SERVICE — 提供サービス
提供サービス
HKMは2つのサービスを提供しています。補助金申請サポートと、AIによる業務自動化開発。この2つを組み合わせて、一気通貫で支援します。
補助金申請サポートAIによる業務自動化開発
● TWO SERVICES — 2つのサービス補助金も、AI開発も。
補助金も、AI開発も。
1社で、両方。
SERVICE 01
補助金申請サポート
中小企業が活用できる補助金の選定から、申請書類の作成サポート、採択後の実績報告まで。6年間・480件以上の支援で培った経験で、申請プロセス全体をサポートします。
◆採択率 87.2%
480件以上の申請支援実績。申請支援のノウハウが蓄積されています。
◆5大補助金以外も幅広く対応
ものづくり補助金、新事業進出補助金、省力化投資補助金、AI導入補助金、小規模事業者持続化補助金だけでなく地方自治体の補助金にも幅広く対応。
◆申請から事業化報告まで一貫対応
採択後の手続きや事業化報告まで伴走します。「採択されたけど、その後どうすれば」がありません。
SERVICE 02
AIによる業務自動化開発
人間の代わりに業務をこなす「AIエージェント」の構想・設計・開発を請け負います。自社・受託あわせて20件以上のAIシステムを開発・運用してきた実践経験をもとに、机上の空論ではなく実際に使えるシステムを納品します。
◆自社・受託あわせて20件以上のAIシステムを開発・運用
受託専業ではなく、自分たちが毎日使うシステムも作ってきた会社です。
◆受注前に設計図を提示
費用が発生する前に「何ができるか」を具体的にお見せします。納得してから進められます。
◆補助金を活用した開発費削減
開発費用に使える補助金の選定・申請まで一社で対応。コスト面の不安を大きく下げられます。
FILE_01 — 一気通貫パイプラインご相談から実績報告まで、
ご相談から実績報告まで、
案件は止まらない。
補助金申請サポートとAIエージェント開発を、1つのプロジェクトとして一貫して進めます。通常は別々の会社に頼むため「申請は通ったのに開発と仕様が合わない」が起こりがち。HKMは両方を1社で担うため、案件は最初のヒアリングから実績報告まで、つながった1本の流れで進みます。下のラインを案件が流れていきます。
01
AI開発
ヒアリング
02
AI開発
実現案・設計図の作成
03
交点
実現案共有・補助金提案
04
AI開発
見積提出・微調整
05
補助金
補助金申請準備
06
補助金
採択・交付決定
07
AI開発
正式受注
08
AI開発
開発スタート
09
AI開発
納品・請求・入金確認
10
補助金
実績報告サポート
11
交点
その後の進捗報告
P1構想・提案
P2申請・採択
P3開発・納品
P4報告・完了
CURRENT STEP01 ヒアリングAI開発
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AI開発フェーズ補助金フェーズAI開発と補助金が交わるポイント(03・11)
FILE_02 — WHAT IS AI AGENT同じ指示で、違いは歴然。
同じ指示で、違いは歴然。
「自分で動く」のがAIエージェント。
ChatGPTのような生成AIは「聞かれたら答える」ツール。従来のシステムは「決められた通りに動く」だけ。AIエージェントは、指示を受けたら自分で判断して、自分で動きます。同じ指示を3者に出して、何が起きるか見てください。
生成AI(ChatGPTなど)
聞けば答えてくれる。便利だが、操作するのは結局人間。業務そのものは任せられない。
従来のシステム
決められた通りに動く。想定外のパターンには対応できない。
AIエージェント(HKM)
文脈を読み、判断し、実行する。人間が張り付かなくても業務が回る。「人間の代わりに業務をこなす、AIの従業員」です。
FILE_03 — 開発のリアルあなたが知っている
あなたが知っている
「システム開発」とは別物です。
以前システム会社に頼んで、こんな経験はありませんか? 切り替えて見比べてください。
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営業・SE・PM・テスター…関わる人が多すぎる
人が増えるほど伝言ゲームになる。「言ったはずのこと」が開発に反映されていない。そして人件費はすべて見積もりに乗る。
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打ち合わせと見積もりだけで3ヶ月
仕様書は100ページ。読んでもよくわからない。でもハンコを押さないと始まらない。
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完成したのに、現場が使わない
お金をかけて作ったシステムが「使いにくい」と放置される。開発会社に言っても「仕様通りです」。
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ちょっとした変更に数十万円
「ここ、少し変えたいんだけど」が追加見積もりになる。気軽に相談できない空気。
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結局、前のやり方に戻った
投資した数百万円が無駄になる。「うちにITは早かった」で終わる。