補助金活用
AIを導入したい。でも、開発費用が重い。
補助金を活用すれば、その不安を大きく下げられる可能性があります。
補助金を活用する
メリット
開発費用の大部分を補助金でカバー
補助率は補助金によって様々です。多くは費用の1/2〜3/4程度、制度によっては全額(10/10)補助となるものもあり、開発費用の大部分をカバーできる可能性があります。
数百万〜数千万円規模の補助実績あり
HKMがサポートしたお客様の中には、最大6,000万円の補助金を受給された事例もあります。
最初から最後までHKMが伴走支援
補助金の選定から申請、採択後の手続きまで、HKMがトータルでサポートします。お客様に専門知識は不要です。
補助金が効くと、
負担はここまで下がる。
開発・設備投資の規模と補助率を動かすと、補助金適用後の「実質負担」がリアルタイムで変わります。補助率は補助金によって様々で、多くは1/2〜3/4程度、制度によっては全額(10/10)補助となるものもあります。
※補助率・上限額・対象経費は公募によって様々です。多くの補助金は費用の1/2〜3/4程度ですが、制度によっては全額(10/10)が補助されるものもあります。上の図は選んだ補助率での概算です。申請手続きは提携の専門家と連携し、HKMは構想〜報告まで伴走支援します(書類作成の代行は行いません)。
様々な設備投資が
補助対象
補助金によって補助対象となる設備投資は様々です。何か設備投資をしたいと思ったら、まずは該当する補助金を探してみると最適な補助金が見つかるはずです。
受給実績
HKMがサポートした補助金受給の一部をご紹介します。金額はすべて税別です。バーは投資総額に占める補助金額の割合を示します。
顧客名は非公開とし、業種・支援内容・成果を中心にご紹介しています。
















※掲載は受給実績の一部です。補助金額・実質負担は税別表記です。
申請から受給まで。
カギは「交付決定」。
補助金は原則審査があります。採択・交付決定後に補助対象とする設備投資等を行い、実績報告を経て補助金が確定、支給されます。案件がラインを進み、交付決定のゲートが開いてはじめて事業実施へ——その順番が重要です。
解錠
交付決定より前に着手した取り組みは補助対象外となります。必ず交付決定を受けてから事業を開始してください。
HKMに相談すると
どうなるか
「何かの設備投資をしたいけれど、補助金が使えるかわからない」——そんな段階でご相談ください。
機器の導入、内装工事、ホームページ制作、システム開発。投資の内容を問わず、お客様の計画に合った補助金を探し、申請から受給まで伴走します。
AI開発を考えているなら、さらに話が早い
HKMはAIによる業務自動化開発も手がけています。「どんな開発に補助金を使えるか」まで含めて、一社で構想から実績報告まで一気通貫で進められます。
お客様の声
的確に補助金申請内容を細かくアドバイス頂き、信頼出来ると思いお任せしました。
必要書類等々も敏速に用意して頂き、次に行う手順も丁寧に説明頂きました。その後も新しい情報を配信して頂いたり大変助かっています。
決め手は完全成功報酬だったということです。
想像以上に手厚いサポートで、実施後のフォローに関してもしっかりとご対応をいただきました。
中村先生がプロだとお聞きし、即決いたしました。
ほんとにすごいの一言です。全て丁寧にサポートしていただきました。個人では絶対出来なかったです。ホントに感謝です!
あなたの会社で使える
補助金を、無料で診断
業種や従業員数など、いくつかの質問に答えるだけで、活用できる可能性のある補助金がわかります。所要時間は約3分です。
補助金が使えるかどうか、
まずは一緒に確認します。
補助金のことだけ聞いてもらっても構いません。HKMはAIによる業務自動化開発も手がけているため、「どんな開発に補助金を使えるか」まで含めてご提案できます。